MyTokkyo.Ai代理店募集|特許調査・発明整理をAIで支援する特許AIエージェント
この案件の要点
最終更新:「MyTokkyo.Ai」は、自然文や技術メモから特許DBを検索し、発明抽出・先行技術調査・比較・発明届出書作成・出願準備までを支援する特許特化のAIエージェントで、1ID年額42万円で1IDから導入できます。インサイン株式会社の代理店・紹介店は、特許出願や研究開発を行う企業を見つけて紹介するトスアップを中心に活動し、製品説明・デモ・見積・契約は担当窓口と連携して進めるモデルです。製造業や研究開発企業と営業接点を持つ法人・個人事業主に向いており、初期費用は0円です。
| 募集エリア |
全国
▼ 詳細
|
|---|---|
| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| ジャンル | IT・情報通信:情報システム |
その他の募集条件を見る掲載企業・商材・契約タイプ・初期費用
| 掲載企業 | インサイン株式会社(2022年設立) |
|---|---|
| 商材・ブランド | MyTokkyo.Ai |
| 契約タイプ | 代理店/紹介店 |
| 初期費用 | 0円 |
動画でわかるMyTokkyo.Ai
ビジネス概要
特許調査の初動をAI活用で大幅短縮。特許出願企業へ提案できるAI商材を扱いませんか?
- 「特許出願あり」「研究開発部門あり」の企業を見つけるだけで見込み顧客を絞り込みやすい
- 専門的な製品説明・デモ・見積・契約は担当窓口と連携(具体的な役割分担は個別にご案内)
- 発明抽出・先行技術調査・発明届出書作成まで一つのAIで支援
- 初期費用0円・1IDから利用可能
特許調査には、検索式の設計、特許分類の理解、類似文献の抽出など専門知識が求められます。また、発明者と知財担当者の間で情報整理や認識合わせに時間がかかるケースも少なくありません。
『MyTokkyo.Ai』は、自然文や技術メモから特許DBを検索し、発明抽出、先行技術調査、比較、発明届出書作成、出願準備まで支援する特許特化AIエージェントです。
パートナー様に求められるのは、特許出願や研究開発を行う企業へのアプローチ。見込み顧客をご紹介いただいた後の製品説明・デモ・検証環境・見積・契約・導入は、担当窓口と連携して進めます。具体的な役割分担は資料請求後にご案内します。
募集対象となる方
<応募条件>
- 法人または個人事業主の方
- 製造業・メーカー・研究開発企業との営業接点をお持ちの方
- 知財・DX・AI分野の提案商材を探している方
<相性の良い企業>
- 製造業向け営業会社
- ITベンダー・SIer
- DX・AIコンサルティング会社
- 研究開発支援会社
- 知財関連サービス会社
<接点があると提案しやすい相手>
- 研究開発部門
- 知的財産部門
- 技術開発部門
- 法務部門
- 経営企画・事業開発
募集企業からのメッセージ
MyTokkyo.Aiは、特許業務を専門家だけのものにするのではなく、研究開発部門や経営層も特許情報を活用できる環境を目指しています。
専門的な製品説明をパートナー様にすべて覚えていただく必要はありません。特許出願や研究開発を行う企業との接点をお持ちであれば、その後の製品説明・デモ・契約については、担当窓口と連携して進めてまいります。具体的な役割分担は個別にご案内します。
知財・R&D分野のAI活用をともに広げていただけるパートナー様を募集しています。
まずは資料請求をお待ちしております!
ビジネスモデル・条件
| サポート体制 |
パートナー様は、まず「特許出願をしているか」「研究開発部門があるか」「競合特許調査に時間がかかっているか」を確認するだけでアプローチできます。 顧客が関心を示した後は、質問対応・製品説明・デモ・検証環境・見積・契約・導入まで担当窓口と連携して進めます。各工程の対応範囲は個別にご案内します。 |
|---|---|
| 初期費用 |
MyTokkyo.Ai代理店制度の初期費用は、0円です。 |
| 報酬・マージン | MyTokkyo.Ai代理店制度の報酬条件は、お気軽に資料請求をお願いします。 |
| 顧客の特徴 | 主なターゲットは、特許出願を行っている企業、研究開発部門・技術開発部門・知財部門を持つ企業です。 「先行技術調査の初動に時間がかかる」「検索式を作れる担当者が限られている」「発明者と知財担当者の認識合わせに時間がかかる」「競合特許や業界動向を調べる工数が大きい」といった課題が提案の入口です。 まず「特許出願あり」「研究開発あり」の企業を優先し、研究開発・技術開発を行っていない企業はターゲットから外すことで、見込み顧客を絞り込みやすい商材です。 |
| 市場性 | 日本では2024年に306,855件の特許出願があり、そのうち中小企業による出願は約38,000件とされています。 特許出願を行う企業では、発明の整理、先行技術調査、競合特許の確認、発明届出書作成、弁理士への相談など、継続的な知財業務が発生します。 一方で、特許調査には専門性が求められ、担当者の属人化や外注コストが課題になりやすい分野です。生成AIの活用が広がる中、汎用AIではなく、特許DBと専門業務に特化したAIを導入する需要が見込める市場です。 |
| 競合 | 代表的な特許検索・分析サービスとして、CyberPatent Desk、Patentfield、JP-NET Webなどがあります。 これらは特許検索・分析・可視化などを提供する一方、MyTokkyo.Aiは、検索だけではなく、自然文からAIが検索設計し、発明抽出→先行技術調査→比較→発明届出書・ドラフト支援まで一連の実務フローを支援する点が差別化ポイントです。 |
| 強み | ◉特許を「検索するツール」だけではなく、発明の整理から調査・出願準備まで一連の知財実務をAIエージェントが支援する点が大きな違いです。 MyTokkyo.Aiは、目的に応じて複数の生成AIを切り替えるDeepAgent方式を採用し、発明抽出・先行技術調査・発明届出書作成を一つのチャットで支援します。 さらに、ユーザー専用のプライベート環境を用意し、入力内容をAI学習に使用しない設計。初期費用0円・1IDから導入できるため、知財部門単独や中小企業でも導入を検討しやすい価格帯です。 |
成功事例
数週間かかっていた確認が1時間に。メーカーの知財業務を変えたMyTokkyo.Ai導入事例
MyTokkyo.Aiでは、実際の企業で知財・特許調査業務の改善事例が公開されています。
ナミックス株式会社様
発明整理から先行技術との比較をAIで支援。導入前は、発明者と知財担当者の視点の違いによる認識合わせや、先行技術確認に時間がかかり、出願までのリードタイムが課題となっていました。
MyTokkyo.Aiを活用し、発明整理・先行技術調査・差異整理・追加観点調査を進めた結果、確認時間が数週間から1時間へ短縮したとされています。さらに、最初から「先行技術との差分」を軸に議論できるようになり、本質的な論点へ入りやすくなったと紹介されています。
株式会社バンク・オブ・イノベーション様
弁理士依頼前の一次調査を内製化し、初期調査時間の削減、論点明確化などにつながった事例があります。
●具体的な提案方法・ターゲット企業・代理店条件を詳しく知りたい方は、ぜひ資料請求ください。
収益モデル
1ID年額42万円。トスアップから始めるMyTokkyo.Aiの代理店収益モデルとは?
MyTokkyo.Aiは、企業が年間利用料を支払う法人向けAIサービスです。
顧客へのアプローチは、見込み顧客発掘 → 担当窓口へ紹介 → 製品説明・デモ → 見積 → 契約 → 導入という流れです。パートナー様は、顧客発掘・トスアップを中心に活動できます。製品説明や導入支援の具体的な分担は個別にご案内します。
●1件成約時の報酬・報酬発生条件・継続報酬の有無を確認したい方は、ぜひ資料請求ください。
よくある質問
- MyTokkyo.Aiの代理店・紹介店契約する場合、初期費用はかかりますか?
- 契約時の初期費用は0円です。
- MyTokkyo.Aiはどんなサービスですか?
- 目的に応じて複数の生成AIを切り替えるDeepAgent方式で、発明抽出・先行技術調査・発明届出書作成を一つのチャットで支援します。ユーザー専用のプライベート環境で入力内容をAI学習に使わない設計で、2週間の無料トライアルがあります。
- MyTokkyo.Aiの導入事例はありますか?
- ナミックス株式会社では、発明整理・先行技術調査・差異整理などにMyTokkyo.Aiを活用し、確認時間が数週間から1時間へ短縮したとされています。株式会社バンク・オブ・イノベーションでは、弁理士依頼前の一次調査を内製化した事例があります。
- MyTokkyo.Aiはどんな企業に提案できますか?
- 特許出願を行っている企業や、研究開発・技術開発・知財部門を持つ企業です。「先行技術調査の初動に時間がかかる」「検索式を作れる担当者が限られている」といった課題が提案の入口で、日本では2024年に306,855件の特許出願があり、うち中小企業の出願は約38,000件とされています。
- MyTokkyo.Aiの代理店の報酬は?
- 企業が年間利用料を支払う法人向けAIサービスで、パートナーは顧客発掘・トスアップを中心に活動できます。1件成約時の報酬や報酬発生条件、継続報酬の有無は資料でご確認いただけます。
- 資料請求後の流れはどうなりますか?
- ビズリサーチの会員登録と資料請求は無料です。資料請求をすると、資料を受け取れるメールがすぐに自動で届きます。その後の流れ(面談の予約、説明会・セミナーへの参加など)は案件ごとに異なり、メールまたは資料に記載しています。メールには掲載企業の担当者の連絡先も記載しているため、先に質問したい場合は直接お問い合わせいただけます。
企業情報
| 会社名 | インサイン株式会社 |
|---|---|
| 所在地 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-23-4 桑野ビル2F |
| 設立年 | 2022年 |
| 事業内容 | インサイン株式会社は、医療機関向けの開業支援・経営支援から、医療機器・ITシステムの導入、オフィス環境の整備まで、幅広いソリューションを提供する企業です。 メディカル事業
オフィス事業
医療業界とオフィス環境の双方に関する専門知識を活かし、機器・システムの提案から導入、運用支援までワンストップで対応。お客様の事業成長と業務効率化を支援しています。 |




