自社ブランド電気サービス代理店募集|エバーグリーンが供給を支援
この案件の要点
最終更新:「エバーグリーン」の自社ブランド電気サービスは、パートナー企業が自社のサービス名で電気を販売できるOEM・ホワイトラベル型の電力商材で、100%再生可能エネルギー電気として提案できます。エバーグリーン・リテイリング株式会社の代理店・紹介店・業務委託は、電力供給の裏側を本部に任せて既存顧客に案内し、顧客の囲い込みや解約防止につなげながらランニング型の報酬を得るモデルです。通信会社・ケーブルテレビ・LPガス・不動産管理など顧客基盤を持つ法人に向いており(法人限定)、加盟金・保証金は0円です。
| 報酬形態 | フロー収入(成果ごとの報酬)・ストック収入(継続報酬) |
|---|---|
| 募集エリア |
全国
▼ 詳細
|
| 募集対象 | 法人 |
| ジャンル | 環境・公共ビジネス:インフラ(電気・ガス・水道ほか) |
その他の募集条件を見る掲載企業・商材・契約タイプ・初期費用・加盟金/保証金
| 掲載企業 | エバーグリーン・リテイリング株式会社(2020年設立) |
|---|---|
| 商材・ブランド | 新電力 再生可能エネルギー エバーグリーン |
| 契約タイプ | 代理店/紹介店/業務委託 |
| 初期費用 | 本文参照 |
| 加盟金/保証金 | 0円/0円 |
動画でわかる新電力 再生可能エネルギー エバーグリーン
ビジネス概要
サービス名をつけて電気を販売できるOEM型商材で、顧客グリップを強化しませんか?
- 自社サービス名で電気サービスを展開可能
- エバーグリーンが電力供給を支援
- 既存顧客との接点強化・解約防止に活用
- ランニング型報酬で継続収益化を目指せる
- 信頼性と環境配慮を両立した電気サービスを提案可能
エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度は、パートナー企業様が自社サービス名をつけて電気サービスを展開できる『OEM(オーイーエム)・ホワイトラベル型』の電力商材です。
通信会社、ガス会社、不動産会社、会員サービス企業、福利厚生企業など、すでに顧客基盤を持つ企業にとって、継続的に接点を持てる商材を増やすことは重要です。一方で、電力小売事業を自社で一から立ち上げるには、供給体制・運用・専門ノウハウの面で大きな負担があります。
本制度では、東京電力グループおよびプライム市場上場のerex(イーレックス)グループによる信頼性の高い供給基盤を活かし、電力供給の裏側をエバーグリーンが支援します。パートナー企業様は、自社ブランドの電気サービスとして既存顧客へ案内でき、顧客グリップ強化・解約防止・継続的な手数料収入を目指せます。
また、バイオマス発電を中心とした再生可能エネルギーを活用し、100%再生可能エネルギー電気として提案できるため、環境配慮とコスト最適化の両立を求める顧客にも訴求しやすい商材です。
※OEM・ホワイトラベルの提供条件、ブランド表記、報酬条件は資料請求後にご案内します。
募集対象となる方
<応募条件>
- 法人格を有する企業様((株)、(有)、(合))
- テレマーケティング、訪問販売など獲得重視の営業手法に自信がある個人向け営業チャネルをお持ちの法人様
- 自社ブランドで新たな生活インフラ商材を展開したい方
- 新たな収益モデルを求めている法人様
<相性の良い企業>
- 通信会社、ケーブルテレビ局、インターネット関連会社
- LPガス会社、不動産管理会社、住宅関連会社
- 会員サービス、福利厚生、新聞販売、地域密着型企業
募集企業からのメッセージ
エバーグリーンでは、電気を単なる切替商材ではなく、パートナー企業様の顧客接点を強化するサービスとして広げていきたいと考えています。当社は、東京電力グループおよびプライム市場上場erex(イーレックス)グループの供給基盤を活かし、バイオマス発電を中心とした再生可能エネルギー電気を提供しています。自社ブランドの電気サービスを通じて、環境配慮・顧客グリップ・継続収益化を共に実現していきましょう。まずは資料請求をお待ちしております!
ビジネスモデル・条件
| サポート体制 |
販売パートナー様が自社ブランド電気サービスを展開しやすいように、『営業資料』『シミュレーションツール』『トークスクリプト』『料金早見表』などの営業支援ツールをご用意しています。必要に応じて勉強会も実施できるため、電力商材の提案に慣れていない企業様でも、顧客への案内方法を整理しながら進められます。ブランド展開や販売方法の詳細は、商談時に確認いただけます。 |
|---|---|
| 初期費用 |
エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度の初期費用はシステム登録料の30,000円(税抜)のみ。ほぼノーリスクで始められ、高単価の報酬体系により早期回収も可能です。既存の営業チャネルを活かして、すぐに収益化を目指せます。 |
| 報酬・マージン | エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度は、電気契約の獲得・継続に応じた手数料収入を見込める報酬体系です。営業スタイルに応じて、ランニング型・ショット型・ハイブリッド型などの報酬体系を選択できます。具体的な報酬額、対象プラン、支払い条件は資料請求後にご案内しております。お気軽に資料請求をお願いします。 |
| 加盟金 | エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度の加盟金は不要です。仕入れや契約金もございません。 |
| 保証金 | エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度のの保証金などの預託金はありません。リスクを最小限に抑えながらビジネスを開始いただけます。 |
| 顧客の特徴 | 提案先は、パートナー企業様がすでに接点を持つ一般家庭、小規模店舗、事務所、会員、契約者などです。通信・ガス・不動産・新聞・ケーブルテレビ・福利厚生など、継続契約型の顧客基盤を持つ企業であれば、電気サービスを自社ブランドとして追加しやすくなります。電気は毎月利用される生活インフラのため、顧客との接点を継続しやすく、既存サービスの解約防止や追加提案のきっかけとして活用できます。 |
| 市場性 | 電力小売自由化後も、低圧分野での新電力への切替は23.9%にとどまっており、家庭・小規模店舗向けの電気切替にはまだ提案余地があります。さらに、電気は毎月利用される生活インフラであるため、通信・ガス・不動産・会員サービスなど継続契約型ビジネスとの相性が高い商材です。自社ブランドで電気を提供できれば、単なる一度きりの販売ではなく、顧客接点を長期的に保つサービスとして展開できます。 |
| 競合 | 競合・代替手段としては、関西電力、中部電力などの大手電力会社、東京ガス・大阪ガスなどの電気プラン、ENEOSでんき、Looopでんき、CDエナジーダイレクト、U-POWER(ユーパワー)などの新電力サービスがあります。多くは電気料金やプラン単体で比較される一方、エバーグリーン自社ブランド電気サービスは、パートナー企業が自社サービス名で展開できる点が特徴です。価格比較だけでなく、顧客接点・解約防止・継続報酬の設計に活用できます。 |
| 強み | ◉競合が電気料金やプラン単体で比較されやすい中、エバーグリーン自社ブランド電気サービスは『自社ブランド化×高継続率×継続報酬』で差別化できます。 最大の強みは、電力供給の裏側をエバーグリーンが支援しながら、パートナー企業様が自社サービス名で電気を展開できる点です。東京電力エナジーパートナー株式会社との連携による安心感、東証プライム市場上場のerex(イーレックス)グループの電力事業基盤、100%再生可能エネルギー電気という環境価値も訴求できます。 長期契約が多い顧客基盤を持つ企業様にとって、既存サービスとのクロスセルや顧客グリップ強化に活用しやすい、安定収益型のインフラ商材です。 |
成功事例
通信・ガス・不動産会社が自社ブランド電気で顧客接点を強化する成功モデル!
通信会社やケーブルテレビ局、LPガス会社、不動産会社など、すでに継続契約型の顧客基盤を持つ企業では、自社サービスに電気を組み込むことで、顧客との接点を増やすことができます。
例えば、通信会社であればインターネット契約者向けに自社ブランド電気を案内し、契約者の解約防止や追加収益化につなげることが可能です。LPガス会社であれば、既存顧客に対してガスだけでなく電気もまとめて案内することで、生活インフラ全体の接点を強化できます。不動産会社であれば、入居者や物件オーナー向けに電気サービスを提案することで、住まいに関する継続的な関係づくりに活用できます。
資料上でも、通信会社、新聞会社、家電量販店、不動産会社、ケーブルテレビ局、自治体、福利厚生企業、LPガス会社などとのアライアンス事例が示されています。自社ブランド電気は、既存顧客を持つ企業が顧客グリップを高めながら、継続的な手数料収入を目指すモデルです。
収益モデル
自社ブランド電気で顧客接点を強化し、継続報酬を積み上げる収益モデル!
エバーグリーン自社ブランド電気サービス代理店制度は、パートナー企業様が自社サービス名で電気を展開し、契約獲得・契約継続に応じて手数料収入を見込めるモデルです。電力供給の裏側はエバーグリーンが支援し、パートナー企業様は既存顧客や会員、契約者に対して自社ブランドの電気サービスとして案内できます。
収益発生のポイントは、電気契約が継続利用されるインフラ商材であることです。ランニング型を選択した場合、お客様との契約が続く限り報酬を積み上げる設計が可能です。短期的な売上を重視する場合はショット型、両方を組み合わせたい場合はハイブリッド型など、自社の営業スタイルに合わせた報酬体系を検討できます。
通信・ガス・不動産・会員サービスなど、すでに顧客基盤を持つ企業であれば、既存顧客への追加提案として展開しやすく、顧客接点の強化と収益化を同時に狙えます。
※具体的な報酬額、OEM・ホワイトラベルの提供条件、ブランド表記ルールは資料請求後にご案内します。
よくある質問
- 新電力 再生可能エネルギー エバーグリーンの代理店・紹介店・業務委託契約する場合、初期費用はかかりますか?
- 初期費用はシステム登録料の30,000円(税抜)のみです。加盟金は不要で、仕入れや契約金、保証金などの預託金もありません。
- エバーグリーンの自社ブランド電気サービスとはどんな代理店制度ですか?
- パートナー企業が自社サービス名をつけて電気サービスを展開できる、OEM・ホワイトラベル型の電力商材です。電力供給の裏側はエバーグリーンが支援し、バイオマス発電を中心とした100%再生可能エネルギー電気として提案できます。
- 自社ブランド電気サービスの代理店の報酬の仕組みは?
- 電気契約の獲得・継続に応じた手数料収入を見込める報酬体系で、ランニング型・ショット型・ハイブリッド型などから営業スタイルに合わせて選べます。具体的な報酬額、対象プラン、支払い条件は資料でご確認いただけます。
- 自社ブランド電気サービスの代理店に向いているのはどんな会社ですか?
- 法人格を持つ企業で、テレマーケティングや訪問販売など個人向けの営業チャネルを持つ法人が対象です。通信会社、ケーブルテレビ局、LPガス会社、不動産管理会社、会員サービス・福利厚生・新聞販売などの企業と相性が良い制度です。
- 自社ブランドの電気を扱うメリットは?
- 電気は毎月利用される生活インフラのため、既存顧客との接点を継続しやすく、解約防止や追加提案のきっかけとして活用できます。通信会社、新聞会社、家電量販店、不動産会社、自治体、LPガス会社などとのアライアンス事例を資料でご紹介しています。
- 代理店へのサポートは?
- 営業資料、シミュレーションツール、トークスクリプト、料金早見表を用意しており、必要に応じて勉強会も実施します。
- 資料請求後の流れはどうなりますか?
- ビズリサーチの会員登録と資料請求は無料です。資料請求をすると、資料を受け取れるメールがすぐに自動で届きます。その後の流れ(面談の予約、説明会・セミナーへの参加など)は案件ごとに異なり、メールまたは資料に記載しています。メールには掲載企業の担当者の連絡先も記載しているため、先に質問したい場合は直接お問い合わせいただけます。
企業情報
| 会社名 | エバーグリーン・リテイリング株式会社 |
|---|---|
| 所在地 |
〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目2番1号 京橋エドグラン14階 |
| 設立年 | 2020年 |
| 資本金 | 4億円 |
| 事業内容 | 一般家庭、小規模店舗など低圧電力の小売り事業 |




