クラウドスケッター代理店募集|通信障害時のネット断を自動バックアップ
この案件の要点
最終更新:「クラウドスケッター」は、光回線の障害時に内蔵SIMのLTE回線へ自動で切り替え、復旧後は元のネットワークに戻るバックアップルーターで、店舗やオフィスのBCP対策として提案できます。株式会社ライト通信の代理店・紹介店は、POSレジ・決済端末・複合機などを使う店舗・オフィス・工場に提案し、成果報酬と継続報酬を得るモデルで、本部の販売ノウハウで支援を受けられます。通信代理店・OA機器・POSレジ販売会社など、法人や店舗に営業する法人・個人事業主に向いており、初期費用・加盟金・保証金は0円です。
| 報酬形態 | フロー収入(成果ごとの報酬)・ストック収入(継続報酬) |
|---|---|
| 募集エリア |
全国
▼ 詳細
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| 募集対象 | 法人・個人事業主 |
| ジャンル | IT・情報通信:情報システム・インターネットサービス・エレクトロニクス・事務機器 |
その他の募集条件を見る掲載企業・商材・契約タイプ・初期費用・加盟金/保証金
| 掲載企業 | 株式会社ライト通信(1990年設立) |
|---|---|
| 商材・ブランド | 自動バックアップ クラウドスケッター |
| 契約タイプ | 代理店/紹介店 |
| 初期費用 | 0円 |
| 加盟金/保証金 | 0円/0円 |
ビジネス概要
年間約255万件の通信不通リスクに備えるBCP商材を提案しませんか?
- 通信障害時にLTE回線へ自動切替
- 光回線復旧後は自動で元のネットワークへ復帰
- POSレジ・決済端末・PC・複合機などに提案可能
- 店舗・オフィス・工場・現場のBCP対策に活用
- 法人・店舗営業に強い当社が販売ノウハウで支援
クラウドスケッター代理店制度は、通信障害時のネット断を防ぐ通信バックアップ商材を、店舗・オフィス・工場・現場などへ提案できる販売パートナー制度です。
近年、店舗や企業では、インターネット接続が止まることで業務に大きな支障が出るケースが増えています。飲食店ではPOSレジやキャッシュレス決済端末、オフィスではパソコンや複合機、工場や現場では端末接続、EC事業者では受発注システムなど、ネットワークが止まると売上や業務継続に直結します。
クラウドスケッターは、光回線に障害が発生した際、内蔵SIMによるLTE回線へ自動で切り替えるバックアップルーターです。光回線が復旧した際は、自動的に元のネットワークへ戻るため、完全な通信断を防ぐBCP対策として提案できます。
代理店様は、「ネットが切れると困る」店舗・法人に対して、通信障害リスクへの備えを提案します。特に、キャッシュレス決済を利用する店舗、クラウドサービスを利用するオフィス、受発注システムを使う企業、端末接続が必要な現場などに案内しやすい商材です。
※報酬条件・収益モデルの詳細は、資料請求後のお打ち合わせにてご案内します。
募集対象となる方
- 法人または個人事業主の方
- 法人営業・店舗営業の経験がある方
- 通信・OA機器・ネットワーク機器の販売経験がある方
- 飲食店・小売店・オフィス・工場などに提案先を作れる方
- BCP対策や通信障害対策の商材を扱いたい方
※ 通信代理店、OA機器販売会社、ネットワーク機器販売会社、防犯カメラ販売会社、POSレジ販売会社、決済端末販売会社、店舗支援会社、営業代行会社、Web制作会社、IT導入支援会社、工場・現場向け商材を扱う会社などと相性の良い商材です。
募集企業からのメッセージ
ライト通信は、法人・店舗向けの通信商材やDX商材を通じて、お客様の事業運営を支援してきました。クラウドスケッターは、通信障害時のネット断を防ぎ、店舗や企業の業務継続を支えるBCP対策商材です。法人・店舗営業に強い当社が、販売ノウハウを活かして代理店様を支援します。まずは資料請求をお待ちしております!
ビジネスモデル・条件
| サポート体制 |
クラウドスケッター代理店制度では、法人・店舗営業に強い当社が、代理店様の販売活動を支援します。 提案方法としては、通信コスト削減商材との組み合わせ、既存商材販売後のアップセル、アクセスポイントとしての提案、店舗系のお客様へのニーズ提案など、複数の販売パターンがあります。 飲食店にはPOSレジや決済端末、小売店にはキャッシュレス決済、オフィスにはPC・複合機・クラウドサービス、工場や現場には端末接続の安定化など、業種ごとに訴求を変えながら提案できます。 |
|---|---|
| 初期費用 |
クラウドスケッター代理店制度は、初期費用0円で参画いただけます。 |
| 報酬・マージン | クラウドスケッター代理店制度のマージン率・手数料条件は、資料請求後のお打ち合わせにてご案内します。 通信障害時のネット断を防ぐBCP対策商材として、店舗・オフィス・工場・現場などへ提案できます。具体的な報酬額、成果条件、支払いタイミング、対象契約の範囲については、商談時に詳しくご確認ください。お気軽に資料請求をお願いします。 |
| 加盟金 | クラウドスケッター代理店制度は、加盟金なしで参画いただけます。 |
| 保証金 | クラウドスケッター代理店制度は、保証金なしで参画いただけます。 |
| 顧客の特徴 | クラウドスケッターの提案先は、インターネット接続が止まると売上や業務に影響が出る店舗・法人です。飲食店や小売店では、POSレジやキャッシュレス決済端末が使えなくなるリスクがあります。オフィスでは、PC、複合機、クラウドサービス、Web会議などの利用に支障が出ます。 また、工場や現場では端末接続、医療機関では電子カルテ、コールセンターでは問い合わせ対応など、通信停止が業務遅延につながるケースがあります。ネット環境への依存度が高い事業者ほど、提案しやすい商材です。 |
| 市場性 | インターネットは、店舗運営・オフィス業務・工場管理・医療現場・EC受発注など、幅広い業種で欠かせないインフラになっています。一方で、光回線の大規模障害だけでなく、小規模な故障や定期メンテナンスによる通信不通も日常的に発生しています。 例えば2022年4月〜6月の3か月間に中小規模の故障や定期メンテナンスによる通信不通件数が約64万件、年間換算で約255万件、不通率28%と示されています。通信停止リスクへの備えは、今後も店舗・法人にとって重要な経営課題です。 |
| 競合 | 通信バックアップやBCP対策の分野では、モバイルルーター、法人向けLTEバックアップ回線、二重回線構成、デュアルWANルーター、ヤマハルーター、Cisco(シスコ)Meraki(メラキ)、Fortinet(フォーティネット)FortiGate(フォーティゲート)、NTT系のバックアップ回線サービスなどが比較対象になります。 クラウドスケッターの特徴は、光回線の通信を常時チェックし、障害時にSIM通信へ自動切替できる点です。既存のWi-Fiアクセスポイントも利用でき、Wi-Fiアクセスポイントがない場合でも本機で対応可能です。店舗や小規模オフィスにも提案しやすい通信バックアップ商材です。 |
| 強み | クラウドスケッターの強みは、「ネットが切れると困る」事業者に対して、課題が分かりやすい提案ができる点です。光回線障害時にLTE回線へ自動で切り替わり、復旧後は自動で元のネットワークへ戻るため、通信断のリスクを軽減できます。 現行モデルのCT-AR2は、光回線とLTE回線の自動切替、LANポート×2、Wi-Fi搭載、LTEモジュール搭載に対応しています。上位モデルのCT-AR16は、1Gbps通信、LANポート×4、Wi-Fi搭載、LTEモジュール搭載に対応予定です。 キャッシュレス決済、POSレジ、複合機、クラウドサービス、現場端末など、提案先を広げやすい点も魅力です。 |
成功事例
削減販売・アップセル・店舗ニーズ売りで提案できる通信バックアップ商材
クラウドスケッターでは、代理店様の営業スタイルに合わせて、複数の販売パターンで成果につなげている事例があります。
1つ目は、削減販売です。
別商材でコスト削減を提案し、その削減できた金額との差額を活用してクラウドスケッターを案内する方法です。お客様にとっては、追加負担を抑えながら通信障害対策を導入できるため、提案しやすい販売手法です。
2つ目は、販売後のアップセル販売です。
モバビジ、UTM、MEOなどを販売した後に、単価対策としてクラウドスケッターを追加提案します。月額3,000円〜5,000円程度の引き上げを狙う形で、既存商材と組み合わせやすい点が特徴です。
3つ目は、アクセスポイントとしての販売です。
他社のアクセスポイントとの差別化を図り、ネットワークの保守付きニーズを取り込む形で提案します。単なるネットワーク機器ではなく、通信障害時のバックアップ機能を持つ商材として案内できます。
4つ目は、店舗系のお客様へのニーズ売りです。
決済端末が止まってしまった時の損失や、過去に実際にネットが止まって被害を受けた経験がある店舗に対して、通信断リスクへの備えとして提案します。
このように、クラウドスケッターは単体販売だけでなく、既存商材との組み合わせ、アップセル、店舗向けの課題解決提案として活用できる代理店向け商材です。
収益モデル
通信障害対策の導入提案で収益化!報酬条件はお打ち合わせで確認
クラウドスケッター代理店制度は、店舗・オフィス・工場・現場などに対して通信バックアップ商材を提案し、契約につながることで収益化を目指す代理店モデルです。
よくある質問
- 自動バックアップ クラウドスケッターの代理店・紹介店契約する場合、初期費用はかかりますか?
- 契約時の初期費用は0円です。加盟金は0円、保証金は0円です。
- クラウドスケッターはどんな商材ですか?
- 光回線に障害が起きた際に内蔵SIMのLTE回線へ自動で切り替え、復旧後は自動で元のネットワークへ戻る通信バックアップルーターです。店舗のPOSレジや決済端末、オフィスのPC・複合機、工場や現場の端末などのネット断を防ぐBCP対策として提案できます。
- クラウドスケッターの代理店の報酬の仕組みは?
- 店舗・オフィス・工場・現場などに提案し、契約につながることで収益化する代理店モデルです。初期費用0円で、加盟金・保証金はありません。マージン率・報酬額・成果条件・支払いタイミングは資料でご確認いただけます。
- クラウドスケッターの代理店に向いているのはどんな会社ですか?
- 法人または個人事業主で、法人営業・店舗営業や、通信・OA機器・ネットワーク機器の販売経験がある方が対象です。通信代理店、OA機器販売会社、防犯カメラ販売会社、POSレジ・決済端末販売会社、店舗支援会社などと相性の良い商材です。
- クラウドスケッターはどうやって販売しますか?
- 別商材のコスト削減分を活用する削減販売、モバビジ・UTM・MEOなどの販売後に月額3,000円〜5,000円程度の引き上げを狙うアップセル、アクセスポイントとしての販売、店舗へのニーズ売りといった販売パターンがあります。
- どんなお客様に提案しやすいですか?
- キャッシュレス決済を使う飲食店・小売店、クラウドサービスを使うオフィス、電子カルテを使う医療機関、受発注システムを使う企業など、ネットが止まると売上や業務に影響が出る事業者です。
- 資料請求後の流れはどうなりますか?
- ビズリサーチの会員登録と資料請求は無料です。資料請求をすると、資料を受け取れるメールがすぐに自動で届きます。その後の流れ(面談の予約、説明会・セミナーへの参加など)は案件ごとに異なり、メールまたは資料に記載しています。メールには掲載企業の担当者の連絡先も記載しているため、先に質問したい場合は直接お問い合わせいただけます。
企業情報
| 会社名 | 株式会社ライト通信 |
|---|---|
| 所在地 |
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-31-11 住友不動産新宿南口ビル14F |
| 設立年 | 1990年 |
| 従業員数 |
グループ総従業員数 530人
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| 資本金 | グループ総資本金 3億9580万円 |
| 年商 | グループ総年間売上 265億円 |
| 事業内容 | 通信サービス・情報通信機器販売とそれに関わる全ての業務、固定回線事業、モバイル事業、OA機器事業、Web事業、パートナービジネス事業、人材募集に関する情報提供サービス並びにコンサルティング、社員及び社会人に関する人材育成のための教育・研修業務、マーケティングリサーチの請負、宣伝広告の企画制作、人材育成のための能力開発コンサルティング、求人広告代理事業、Webページの企画・開発・管理、前各号に付帯する一切の事業 |




